2008年3月27日
エレベーターで胸を揉まれる
もちろん実体験ですよ
今日の朝、出張先の熊本のホテルのエレベーター内で
知らんおっさんに。
エレベーターを待っている時も
男性2人から僕のカラダに視線を感じてはいたけど。
「お兄ちゃん、このカラダ、何のスポーツやってるの?」
って言いながらも手は僕の胸へ
そっちで稼いだ方が儲かるかもね。
明日は東京出張だ
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2008年3月25日
「ガキの使いやあらへんで」
土曜日ふらっと大阪に行った。

豚まん、たこ焼き、穴子天丼と食い続け食い倒れそうになった。
さすが大阪
久しぶりの現地で聞く生の関西弁、良い。
一番笑ったのは某TSUTAYAでの店内放送
『ガキの使いやあらへんで!の最新作がただいま好評レンタル中です!!』
みょ~にリアルだった。笑った。
僕が大阪に来てから、つまりは入社してから1年が経つ。
僕は半年で巣立ってしまったけれども
オープンの時の社員がこの度みんな店から巣立ってしまう。
あの店が僕にとって『家』だなって思えるのは
ただ居心地が良いだけではなく
僕らの思いを継いでくれ、
次の世代を作っていくスタッフ達がいてくれるからだ。
僕は彼らを自分の子供や家族のように愛する気持ちがあった。
だから彼らにも自分と同じような喜びを得て欲しいと思う。
みんな頑張れ~~!
いつまでも、みんなが帰りたいと思える店でありますように。
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2008年3月22日
ブライトさん
最近生で聞いたアーティストで良いもの
moumoon←音出るから気をつけて
透き通った歌声とギターの歪みがたまんないっす。
聞けば聞くほど引き込まれる感じがする。
BRIGHT←音出るから気をつけて
ダンス+ハモリ+女の子(関西人)と僕が好きな要素を
全て盛り込んだ女の子4人組のユニット。
同じハモリでもいろんな人の声の重なったハモリはやっぱり好きだな〜。
CD音源だと更に良いよー
今後来そうな気がする(来なくても応援するけど)
ブライトと言えば若井おさむも最近すごく好き
ちょっと遅いけどw
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2008年3月21日
鹿児島のあずあず
鹿児島に行くと路面電車がすごく気になる
ので割と夜だったけど乗ってみた

行きたい方向とは違う方面に行ってしまったので
とりあえず降りて引き返そうとするが
え・・・終電??(10時台ですが??)

というわけで車庫みたいなところから
1時間近くかけて鹿児島の都心「天文館」に戻って来た。
そんなこんなしていると(23時ですが)
鹿児島のトップキャスターことあずさの仕事が終わり
おいしい焼き肉屋さんに連れて行ってもらった。
和牛カルビ・・・おいしすぎる
焼酎・・・おいしすぎる
(あー思い出すだけでお腹が減って来た)
大学入学してサークルも一緒でバンドも一緒だったあずさとは
一緒に電車のって帰ったりしてたな。
そんなあずさとも焼酎飲みながら
仕事の話だったりするようになっちゃったのね。
なんかあずさがすっごい大人の女の人になっちゃった気がする
(僕は昔からオトナだけどね。)
東京に帰って仲間に再会するのも良いけど
まったく異国の地で、昔の仲間に会うのもまた格別なり。
鹿児島に行く楽しみが一つ増えたな。
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2008年3月16日
SHIBUYAのTSUTAYA
『良い店』とは何だろう?
接客がすごく良いとか、店内の居心地が良いとか
人それぞれにあるだろうけど
売場・商品という側面から見た『良い店』って
「お客様と商品の出会いが多い店」
もっと言うなら
「店が狙っているターゲットに合わせた商品展開が出来ている店」かなと
今日SHIBUYA TSUTAYAに行って思った。
世界一立地の良い場所でターゲットは自分と同じ年代層だろうか。
6FのBOOKフロアを見ていても
自分に響く本がすごく多いな~と感じた。
自分の家の近くがシブツタだったら
もっと本好きだったかもと思ふ・・・。
『良い本屋とは?』を考えるために買った本
東京ブックストア&ブックカフェ案内
Amazonおすすめ度:

始めの方にTSUTAYA TOKYO ROPPONGIが載っている
にも関わらず、巻末の書店マップには載ってない(笑)
TSUTAYAは書店としては認められないのでしょうか・・・
良いですよ~ライフスタイルの情報発信地ですから!!
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2008年3月 6日
新卒採用09
今日は会社の新卒採用の1次選考に行って来た
面接官として
ちょっと僕新入社員ですけどー
相変わらず無茶ぶりがうちの社風ではあるけど
面接しに来た学生達にも言ってしまったわ
「この会社はホントに無茶ぶりばっかですよ」って。
でも学生陣も年齢が近い人の本音トークに食いついて来てくれて
大変なことも多いけど
なんとか楽しんで仕事をしようとする人達の会社
という良いイメージを持ってくれたみたい。
面接でも学生たちの良いところは引き出すことも出来たしね。
皆さん志望動機は?と聞かれたら
「ピンクメガネの
カラダの大きい人に魅かれて・・・・」
と答えて下さい。
僕自身も会社や自分の仕事について振り返ったり
選考を受けていたときの2年前の自分を振り返る良い機会になりました。
来てくれた子達も「こんな選考初めてです。」
とかなり好評だった様子。
そりゃ当たり前だろ僕が選んだ会社だもん!!!
エントリーはこちらからリクナビ2009
そんなこんなで自分の原点に立ち返れる日でした〜
僕を採用してくれたお母さんお父さんとも
久しぶりに会えて良かった。

Posted by takac : 00:21 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年3月 3日
"接客/サービス"
"<ロフト>パート、契約社員2350人が正社員に"
正社員を増やして、人材の定着と接客の質の向上が目的らしい。
全部社員にっていうのはすごいなと思うけど
この問題の本質はきっと全小売業に共通する問題で
少子化で人は減っているのに店の数はどんどん減って来ていて
従業員の数が足らなくなって来ている。
みんな良い給料、良い環境で働けるところに行ってしまって
アルバイトがなかなか定着しなかったりする。
アルバイトが定着しないってことは人が育たないってことだから
必然的に接客はどんどん悪くなっていくよね
僕も仕事上毎日いろんなお店を回っているけど
質がなかなか上がらなかったりする原因の一つにこれがある。
靴小売大手のABCマートは店頭にいるスタッフ全員社員らしい。
全員社員にして、社員ごと、店ごとの売上成績を常に競わせる
そうやって接客レベルを維持しているみたい。
どうやって現場スタッフがモチベーション高く仕事が出来るか
それに取り組まない企業や、それを考えない現場では
お客様に満足してもらえない時代なんだろうな〜
『スタッフ様々』では無いけれど結局お客様に接するのは彼らなわけで
今読み途中の本
接客とサービスって混同しやすいけど割と別の意味だと思う。
接客はお店に来てくれたお客様をもてなすマナーのようなもの
サービスがお客様がどうしたら喜んでくれるか考え実行すること
だと思う。
接客は良くて当たり前、サービスはすごくクリエイティブな作業だと思う。
シャトル日記ではそのクリエイティブな作業が
当たり前のように行われています。
割と淡々と読めるのでサービス業の人も
そうでない人にもオススメ
Posted by takac : 01:01 | コメント (0) | トラックバック (0)

