2006年7月28日
卒業
昨日は奥出研の最終発表
ってことで
今学期で奥出研を卒業する天谷さんと和田さんのために
みんなで卒業パーティを発表後にやった
takacもDJtakacとしてリスナーのお手紙を読んだ
そのためにわざわざサングラス買ってきてねw
最後は水着に着替えさせ
みんなでビールかけ

こんなにはしゃいでしまうみんながやっぱり好きだ
卒業制作のプロポーザルにも書いたけど
僕の奥出研での財産はやっぱりこの仲間達だ。
あと半年後には自分自身も卒業だな・・・
天谷さん和田さん卒業おめでとうございます
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2006年7月25日
特等席
他の誰も見れない特等席
大好きな歌い手達に一番近い場所

舞台裏に寝転がるように潜りこむAD takacから見える風景
もうちょっとで本番だね
どのバンドもしっかりサポートします
これがkoe生活最後のADかもしれないかな。
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2006年7月24日
birthdays
意識しているわけではないけど
毎年穏やかに過ごす誕生日
今年はなんと4日間も祝ってくれましたw
誕生日1日目(7月21日)
由美と焼肉、ケーキとアイス
誕生日2日目
研究会メンバーからケーキ

3/4を食べた。
その夜リハーサルを終えたkoeメンバーから
突然のチーズケーキ
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みほこ、おっちゃん、あずさにあ~んしてもらったw
誕生日3日目
koeでフットサル誕生日会
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フットサル後
焼肉、アイス、カラオケを満喫する。
誕生日4日目
ドイツ語研究室の打ち上げで食菜で飲み食いしていると

ヤスとシューへーが突然「キッカー」をくれた。
やべ
ちょ~飲み食いしまくってるw
大学生活で経験してきた色んなことを活かして
自分が動いて、自分がプロデューサーのつもりで
コミュニティを作って楽しみたい、感動したいと思うこの1年
多くの仲間達に感謝する4日間だね。
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2006年7月20日
サッカーが好きになる
次期サッカー日本代表監督のオシムが指揮をとっていた
ジェフ千葉を見にフクダ電子アリーナに行ってきた。

W杯後最初の試合でサッカーを楽しみにしている大勢のサポーターが
小さなスタジアムを埋め尽くしていた。
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それだけでワクワクだけど試合内容がもっとワクワクさせてくれた
オシムのサッカーは「よく走る」と言われている。
本当にそうだった
攻守にわたって「巧み」なガンバと、とにかく「走る」ジェフ
とにかく走って、相手の先を読み、ボールを奪ったら
全員ですばやくゴール前になだれ込む。
W杯の日本代表には無かった「見ている者を最後まで楽しませるサッカー」
試合は一瞬の隙をついて決勝ゴールを決めたガンバが勝ったけど
これが次の日本のサッカーになるのかなと思うと本当にワクワクした。
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千葉に去年出来たフクダ電子アリーナはすごく小さい
とにかく選手との距離が近い。
サッカーが好きになるスタジアムだった。
本当に楽しめるサッカーと
サッカーが好きになるスタジアムと
サッカーを支える人々の努力が
日本中に広がると良いな~
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AXIS撮影
六本木のAXISビルでプロダクトの撮影

写真は手タレの臼井さん
ハリウッドにも持っていった今やってるプロジェクト
Paravie "http://www.paravie.com/"
がAXISというデザイン雑誌に載ります。
いつ頃発売かは分かりませんw
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2006年7月19日
超絶美味な肉を食べた
今日はCCCのみんな(内定者4+人事1)で肉を食べに行った
ちなみに食べたのは恵比寿のトラジっていうお店
こんな上手い肉よりも明日のテスト2つを選んだコガワのために
写真のせとく
やばいね
こんなにうまい肉をたらふく食べれる社会人になりたいね

働くことへのモチベーションアップしたw
もひとつオマケ

うっかりミドルネームに"トラジ"って入れてしまいそうだよ
うおーマジで恵比寿の飲み屋&食い物屋制覇したい
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2006年7月17日
サッカーが見たい症候群
だからヴェルディと徳島の試合を見てきた。
スタジアムには僕と同じ症状の人が多かったんじゃないかな?
W杯もあってか、純粋にサッカーが楽しみっていう雰囲気があった
試合もホームのヴェルディが圧勝
サポーターは少ないけど
ちっちゃい子供達が嬉しそうに喜ぶ姿を見て
10年後には娘達とスタジアムに通いたいなぁと切に願ふ
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そういえばGKの高木泰成は
「たいせい」じゃなくて「よしなり」と読むらしい。
J2ながら結構期待しているキーパーの一人
ピンクのシャツ欲しいな・・・
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2006年7月14日
2006年春学期の幸せ
ハンドボールでつながった仲間達と飲んだ
人生最多量記録を更新した。
1学期前にはこれほどハンドボールにのめりこむとは思ってなかった
それもやっぱり仲間達がいたおかげだ
![]()
今までも
そして今日も新しい仲間に出会い
彼らと楽しむことが出来た。
そのたびにこう思う
「ああ、僕の人生は幸せでいっぱいなのだ」と
みんなありがと~☆
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2006年7月11日
じずー
「輝く」っていう言葉がすごく好きで
人はその魅力を最大限発揮した時に本当に輝くわけで
ジダンがボールを持った瞬間に輝きを増し
一つ一つのプレーに涙が出そうになった。
暴力行為によって一瞬で失った輝きにもまた
涙しそうになった。
この事件がいかなる理由で起こった問題だとしても
彼の背中を見て育った子供達と
これから彼の伝説を聞く子供達が
一番の犠牲者かも知れない
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2006年7月10日
イタリアを食う
ジダン頑張れ

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2006年7月 9日
わがはい
やばいグラプロの最終発表まで18時間を切ったw
しかし何もやってない。
このままじゃ確実にdieですよ
というのもマジでmacの調子が悪いし
課題のために僕のおじいちゃんwindowsPCを使わなきゃいけないし
そんなこと考えてたらちょっとでも環境良くしようと思って
外付けHD買っちゃったりで
環境整備に徹してますw
特に熱いが
「吾輩は主婦である」のDVD化w
連日の昼ドラを初めて全部録画して
DVDに焼いてmacで見ようという作戦w
まったく課題が進まない・・・
それにしても「吾輩は主婦である」はおもしろい
キャスト陣がすごく豪華&ミッチーと斎藤由貴の演技が良い!
TBS公式HP→http://www.tbs.co.jp/ainogekijyo/syufudearu/
もう物語も半分くらい終わっちゃったから見たい人は是非ともDVD貸すよ
それにしても一番見たかった
中学生まゆみが彼氏に押し倒されるシーンがある回を
間違えて消してしまった・・・
Posted by takac : 16:14 | コメント (2) | トラックバック (0)
2006年7月 7日
前か後ろが閉まらない・・・
11時45分 小田急線湘南台駅の新宿行きホームのエスカレーターをかけあがる
その時・・・ばりっ
古着のズボンの股が裂けてしまったーー!
でも今日は冷静なtakac
「ホッチキスで止めれば良いんじゃね・・・」
すぐにトイレに駆け込む&ホッチキスを取り出す
しかし
恐ろしく眠い&薄暗いで作業が難航
やっとこさ修復し終わってトイレを出たものの今度は
前を閉め忘れとるーー!
そうですそれだけ眠かったんです
目がくっついてそんなとこ確認出来なかったんです。
気がついたのは電車の中で
あー恥ずかし。
やっとこさ前を閉められたら今度は閉じたはずの後ろ側がっw
アンラッキーな一日やね〜〜w
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2006年7月 4日
この旅の終わりに
日本代表の2006年W杯の挑戦が終わった。
それは2人の男の旅の終わりでもあった。
一人はジーコ
サッカーの神様と呼ばれた男がサッカーの無い国にやってきた。
のちに出来たJリーグを盛り上げ
それに育てられた子供達を率いてW杯に挑戦した。
ジーコのゴールシーンを何度も何度も真似してた
僕のサッカー人生の始まりにいた人
もう一人はヒデ
常に日本サッカーを考え続け
不器用ながらもそれを伝えようとする姿はテレビを通してでも
僕には伝わってきた。
中田がベルマーレでデビューするときや
プロ初めてのゴールを決めたときもテレビで見ていた。
「日本代表は盛り上がったんでJリーグを盛り上げて下さい」
フランスW杯出場を決めた時のファンへのメッセージを
僕は僕なりのやり方で応えているつもりである。
僕のサッカー人生と共にあり続けた2人がその旅を終えた。
「人生とは旅であり、旅とは人生である」(中田英寿)
僕を含め、日本代表の多くのファンは彼らと共に旅をしてきた。
「冒険が終わった」(フィリップトルシエ/2002年W杯)
だからファンも選手も常に新しい旅を始めなければいけない。
これから始まる4年間の旅をファンも選手も
自分の人生として考えなければいけない。
まずは負けることを知ろう。
勝っても負けてもそれがサッカーなのだから。
次に自分に何が出来るか考えよう。
いつか勝つ時のために。
自分の人生をかけて戦おう。
“ありがとう”
Posted by takac : 09:40 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月 3日
蒸し暑い
トイレの中だと室温はドイツとそんなに変わんないのに

マジでホントに蒸し暑い
駅から家まで歩くだけでTシャツがびしょぬれになった事実に衝撃。
満員電車で朝からシャツが臭くなってホントテンション下がるわー
日本じゃ生きてけないわー
でもドイツだったら高カロリーで早死にするかもw
そういえば昨日はデイキャンプで
海開きしたばかりの茅ヶ崎海岸でサーフィン
自分の体重がボードの浮力を上回っていたことにショック
絶食しよ
Posted by takac : 12:12 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月 2日
お祭り
夜8時に成田空港に着いて、
家についてイングランドvsポルトガルを見ています。
試合をスタジアムで見る事は出来なかったけれど
W杯にはしっかりと参加してきた。
本当にお祭りを楽しむ人々の熱気をドイツで感じて来た。
ドイツ色のリストバンド付けて
20番のTシャツを着るだけでドイツを応援する一員になれた。
何よりも残念だったのは
すごく盛り上がったドイツvsアルゼンチン戦の当日に
試合会場のあるベルリンを離れなくては行けなかった事

時間の許す限り
そこに集まるサポーター達を目で見て楽しみながら
応援歌を口ずさんでた。
クローゼの同点ゴールは空港で見た。

場所はどこだってみんな気持ちは一つなんだな〜w
PK戦に入る直前に飛び立つ飛行機
機長さんの機内アナウンスで
「ドイツ代表の吉報を祈ります」的なことを言っていた。
本当に楽しんできたW杯
願いが通じてかドイツ代表が勝ち残り
まだまだ楽しみは続きそうです。
Posted by takac : 01:25 | コメント (0) | トラックバック (0)