2006年5月17日
「愛」と「怒り」=「ぶん投げる」
先週広島カープのブラウン監督が1塁ベース投げて退場になったことがあった
>>広島ブラウン監督ファン喝さい退場ショー
「怒り」を暴力では無くて「ぶん投げる」ことって表したブラウン監督は
ものすごく冷静だったと思う。
誰かを傷つけないように、誰かに迷惑をかけないように取ったこの行動には
なんか「愛情」みたいなものを感じる
その愛情があったからこそファンも拍手で退場する監督を見送ったし
選手も監督を信頼することが出来るんだと思う
監督はチームの父親であるべきだと思う
絶対ではないけど、それが理想だと思うし、そんな関係に憧れる。
サッカー日本代表の前監督だったトルシエが本当に好きだったのも
選手に体当たりでコミュニケーションしていく姿に
「情熱」と「愛情」と「理想の父親像」みたいなものがあったのかも知れない

W杯に出る23人が決まったねー
この監督、このメンバーとそしてファンが
家族のような一体感を持てるのかな~W杯が待ち遠しい
それにしても
「ぶん投げることで愛情表現する家族コミュニケーションツール」
があったら楽しいな。
投稿者 takac : 2006年5月17日 13:55
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コメント
その号外いいなぁ~
ほしい (>_その号外いいなぁ~
ほしい (>_その号外いいなぁ~
ほしい (>_その号外いいなぁ~
ほしい (>_
投稿者 えーぼ : 2006年5月18日 01:30