2005年9月30日

10月に行きたいイベント一覧

1日 koe秋コン発表会
8日 スポーツライターセミナー@Wセミナー
10日 マスコミセミナー@Wセミナー
12日 ジェフ千葉×横浜Fマリ@フクダ電子アリーナ(こけら落とし・チケット完売)
15日 慶應ソッカー部の応援@善行(彩の彼氏も頑張ってますw)
   SFC秋祭(田中眞紀子氏の講演があるらしいよ)
   FC東京×広島@味スタ
16日 SFC秋祭
22日 東京V×FC東京@味スタ(東京ダービー)
   YKK 就活応援イベント「Connecting with Your Future!」@丸の内(井原正巳も出るよ)
23日 コンドルズ(チケット完売)
28日 koe秋コン@オメガ
29日 野球早慶戦@神宮
30日 FC東京×ガンバ大阪@味スタ
いつか行きたい ダイアログ・イン・ザ・ダーク

やっぱり注目はフクダ電子アリーナのこけら落としでしょ
これで千葉県市原市付近のサッカー事情がどう変わるかが楽しみ~。

お金と時間が許す限り全部行きたいな~

Posted by takac : 00:51 | コメント (0)

2005年9月29日

ご飯ですよ~

腹減った

研究室のキッチンを探ると

パスタ発見☆

Posted by takac : 20:02 | コメント (0)

看護医療学部に乗り込む

健康マネジメント科の授業を取りたい!

そう思って事務にいったら
「学部生は履修できません」×2
看護の事務に行っても
「学部生は履修できません」
そんなこと言われてもめげません

もう直接先生にアタックするしかないでしょ

掲示板で教室を確認
…402
階段を登る
あれ3階までしかないぞ
うろうろする
教員室とかのキレイさに驚く
うろうろする
どっかの教室から出てきた先生に聞く
「あのー402教室ってどこですか?」
-「ここは3階までしかないわよー」

もう一度よーーーーーっく時間割を見る
…402
・・・402
 信 402 !!!
 ↑
なんだこれ??
信濃町キャンパスじゃねーかーーー


今日の収穫
看護校舎の周りにはバッタが多い

バッタが交尾してた
秋晴れの良い天気ですからねー。

ぼーっと歩いていると秋田に会う。

腹が減ったから柿を盗みに行くことに

駐輪場になっているちっちゃい柿

一番熟れているのを取って食す秋田

takacも食す

やっぱり渋い・・・

口直しのクロレッツが甘くおいしかった。

Posted by takac : 14:35 | コメント (3)

2005年9月28日

大きくなりました

いや何がっ?って

・・・体がね。

学校で研究室でバイト先で
会う人にみんなに言われます。

そろそろやばい??

でも
起死回生の思いで応募した府中市のヨガのセミナー応募落ちました・・・
もう来年の夏まではこのままか??

Posted by takac : 01:28 | コメント (0)

2005年9月25日

悪循環

何かがうまくいかない時に
その構造を疑ってみる必要がある、
特にその結果が同じようなものを繰り返すのであれば。

スポーツ界において"低迷"とか"連敗"とかって言葉はつきものだけど
ただ調子が悪いとか、流れが悪いとかって言葉で
済ませられるものでは無い気がしてきた。

何が悪いって
選手個人の能力問題や
チームとして機能してないとか
そもそも攻めようっていう気迫が感じられなかったり
それがサポーターの気力を削いでしまったりして
悪循環が生まれるとか。
いくらでも目に付くけど
目に付く事実を解決したところで
たとえば良い選手を入れたからといって
これが解決されるかといったらそうではない気がする。

人間の組織が複雑微妙であることは最近ちょっと勉強した。

これを解決するには組織の構造そのものが
問題の焦点にならなければいけないのかも。

好きなチームだから疑いたくなかった部分への疑いを
持たざる負えない地点まで来てしまっているのかもしれない。

そういえば関係無いけど

もーりーに似てる人がいたw

Posted by takac : 23:58 | コメント (0)

2005年9月24日

何かを得ることは何かを失う

えっと・・・
家で使ってたチャリがパクられました!

質量保存の法則かよ!
あれだけ汗だくになって1台回収してきたのに・・・

世の中ってうまく出来てるよね
よくさ
「何かを得ることは何かを失うこと」って言うけど
本当にそうなんだなーって実体験で学んだねw

今さ就活とかがあるから余計そうかもしれないけど
いろんなものを求めている時期かもしれない
こうなりたいああなりたいとか
こんな力があったらとか

でもきっと人間はみんな器があって
その器以上の量は持てないのかも。
他の液体を入れたら、こぼれてしまう器のように。

何かを得ようとすることはものすごく大事だけど
それによって何かを失う可能性もあることを忘れちゃいけないねー
成長はしたいけど、焦っちゃダメだなーって思った。

人によって器の大きさは違うけれど
万能じゃない人間のそういうところはなんか好きw

今日はいろんなことを学び考える日でした
それもこれもチャリパクられて家まで1時間歩いて帰ったからかもねw

あーそれにしてもチャリどうしよ~

Posted by takac : 01:23 | コメント (0)

世界じゃそれを愛と呼ぶんだぜ!

いいねサンボマスター
あんなに自分の気持ちをシャウトできたら気持ちいいだろうねー。

それはそうと我が最愛の歌姫・一青窈さんのハナミズキのPV

顔ちかっ!!

さらにちかっ!!

Posted by takac : 01:21 | コメント (0)

アカペラ

文化センターに行った時に後輩のバンドが歌ってるのを見たけど

アカペラってはたから見るとこんなに楽しそうだったんだね


楽しそうに見えるということはそれだけ魅力的に映ったということ。
自分たちが歌える喜びを存分に楽しんで欲しいなーと思いましたw
自分たちにとって歌うという行為が何を意味するのかを。

アカペラを辞めてからもうちょっとで2ヶ月か。
自分にとってアカペラは結局
仲間を作るための行為と人を楽しませる行為だったと思う。
それが最高に楽しい瞬間だった
楽しい瞬間こそ忘れてはいけないのは
そこにいる仲間の存在であって
こいつらがいなかったらそんな楽しい瞬間は無かった。

歌は結局自分の気持ちを表に出すツールで
"人の集まり"を"仲間"に変えるために必要なものだった。

今、"人が集まって盛り上がること"とかについていろいろ研究してるけど
最近の自分の流行は
「若者のぷちナショナリズムや遊戯的な感覚でのナショナリズム」とか。
ワールドカップとかで見せる若者の出す一体感の話なんだけど
まあめんどくさい説明は抜きにして
集まって盛り上がるためには
自分たちがアイデンティティを感じられるようなものがあると良いみたい。
ワールドカップで言うなら自分たちは日本人だ!日本いい!みたいな何かが。
これがアカペラにも言えるんじゃないかなって思う。
歌は自分たちが仲間になるための言語であり、道具であり、手段であると思う。
声を重ねることさえ出来れば
そこには自分たちの空間が出来
人間が仲間に変わっていく。

歌が手段であると言ったのにも理由がある。
アカペラが"何かをするための方法"であって欲しいと思う。

自分たちが歌うことだけに価値を見出すのではなく
歌を目標にするのではなく
それを使って出来ることの可能性に是非目を向けて欲しい

そう考えると
ハモることが目標ではないはず。
歌を通して仲間を作ること
人々を感動させること
自分たちが感動すること
人の笑顔を増やすこと
誰かの痛みを癒すこととかね。
そこに自分の想いがある限り
想いが目標であり、歌が手段になる。
その時の自分の想いと、仲間たちが作る可能性を大事にして欲しい。

最後の最後までお客さんを楽しませることを考えた奴らがいた。
楽しませることに悩み苦しんだ、僕はそいつらが仲間だったと思っている。
歌を口ずさむ時にその瞬間に、いろんな可能性が見えたんだ。
歌が自分の想いをかなえる道具になり
その想いを叶えることが出来るとしたら
それほど幸せなことはないだろう。


長くなってはしまったし
まとまりのない良くわかんない文章だけど
僕が2年半やったアカペラというものを自分の言葉で分析してみた。

さっそく歌いたくなってカラオケに行きましたよ
ねっ。

Posted by takac : 01:20 | コメント (0)

2005年9月23日

戸塚遠足

そうです戸塚で遠足です。
長い距離歩けば遠足っていう勝手な定義ですが。

2年前に湘南台でパクられたチャリが見つかったのよー
戸塚で・・・
微妙に遠い
しかも車も使えない・・
遠足とでもいうしかなかった訳ですよ

遠足にはお弁当が必要!
朝からお弁当を作り電車で戸塚に行く

戸塚でお供兼弁当係のゆみと待ち合わせ

なんかわかんないけどこのマシーンで占いが出来る
2人の今日の運勢&相性ともに悪し・・・

遠足その①
国道1号線沿いに歩くこと数十分
汗だくになりながら着きました戸塚警察署

思ってたよりもちっちゃい!

そしてついに2年ぶりに赤チャリに対面

さらに汗だくになりながら鍵を壊しとりあえず乗れるように。
「いっそのこと出てこなかった方が良かったのに」
って思ったこのチャリも実は、
初めての鰹練の後に晋輔とヨーカドーに買いに行ったという思い出の品

遠足その②
ここからが遠足の真骨頂

チャリ1台に人間2人で山を登る

遠足その③
いよいよお弁当タイム!

大量のお弁当もなんだかんだいって平らげられる二人

お弁当も食べて体が重くなったけど頑張ってチャリこぐ

ついに藤沢市突入

467を南下すると遠くからでもよく見える邪魔な球体(湘南台文化センター)が。

koeい過ぎじゃない?
全体会を文化センターでやったほうが面白そうだよね。

最後に町田で偶然見つけたゆうみにタックルして
カラオケして、人生初めての太鼓の達人をした

軽く叩けばいいらしいが
そんなことを知らないtakacは全部フルスイング!

小学校3年まで和太鼓サークルだった腕が悲鳴を上げている・・・

Posted by takac : 23:40 | コメント (0)

2005年9月22日

初めてのドライブ

朝、Sらを氏から「今日何してんの?」
学校行くと告げると調布で待ち合わせることになった。

突然助手席に座り始めるSらを氏・・・

ということで突然・・・

初めてのドライブ決行!!

やっぱり教習とは全然違う
制限速度守りたくても交通の流れがあるから全然守れなかった
乗ってみて初めて分かる
これが先生が言ってた"流れ"か


なんだかんだ言って新百合ヶ丘まで来た
いろいろ思い出のある新百合
そういやドイツに発つ前日に終電逃して大変なことになったなぁw

らをさんがお腹がすいたのでドライブスルーに

初めてのドライブスルーで注文

初めてのドライブスルーでおつりもらう

初めてのバック

萌えーーーー??

"246"とか"467"とか使った!
そういう会話をしてるとちょっと運転できそうになった気分

3時間近くに及ぶ運転の末

ついに湘南台に


まもなく慶應義塾大学~

いやなんとかなるもんだね~
いきなりのロングドライブでしたw
でも疲れきっててガイダンスどころじゃなかったけどー

Posted by takac : 23:00 | コメント (6)

2005年9月21日

おっぱいカメラ

奥出研の秋学期の合宿が終了しました~。
なんだかんだいって今期も履修
しかもORF奥出研出展のコアメンバーに入ってしまいましたー
大丈夫なのか就活・・・
大丈夫なのか自分・・・

今回の合宿のワークショップではおっぱいカメラを作りました

新しいアイデアなので詳細は言えませんが
かなり斬新なユースであることは確か。
新しいカメラ、その裏にある哲学・・・
完璧だー!
今回ウレタンを使ったおっぱい造型にも挑戦し
なかなか実りあるワークショップになりました

WSのあとは飲み会
やっぱ楽しいね奥出研
幹事の吉田さんは一番最初にいった挙句みんなに書き込みされまくり

書き込みしてた翔ちゃん(お父さん)もすっかり疲れ果てた様子

まずはメガネをずらし・・・

即席はちまきとマイクで"スナックで飲んだくれ"が完成

2005年の秋学期
たぶん僕にとって今後を大きく左右するだろう学期
僕がやりたいことは分かってる
僕が費やせる時間も決まってる
あとはそれをどう配分するかか
難しいけど
今までで一番充実した学期にしよう

結果はついてくる。

Posted by takac : 01:51 | コメント (4)

2005年9月18日

土善合宿1日目

府中から電車に揺られ3時間・・・
チャージしてきたsuicaも使えず現金払いw

やってきましたよ笹川に。

奥出研の人に出会うのも最終発表以来で
なんかあった瞬間にテンションあがってしまった!
みんな大はしゃぎだったしな~
好きなんだよなぁなんかこの感じが。

Posted by takac : 01:07 | コメント (0)

2005年9月16日

そういえば金が無い

うおー
免許取れたはいいけど、研究会合宿がせまっとる!
今まで下界は出来るだけ見ないようにしてきたからなぁ・・・

ということで今日は一日中図書館にこもる
高校生の時以来だよーこんなの。

そういえば金が無い
長期休暇はフルに外に行く人だから
休み明けには決まって金が無い・・・

妹に髪切ってもらった☆

時間とお金の節約なり。

あースライド作りたいけどねむい!!

Posted by takac : 01:06 | コメント (2)

2005年9月13日

たらいま

15日間の島人生活を終え
なんとか伊豆大島からの合宿免許から帰って来ました。

日本人の2人に1人は持っているという運転免許だけど
この2週間ラクなことばかりじゃなかったなー

始めのうちは先生に怒られっぱなし
エンストしまくり・・・。

でも自分は始めっから
何か特別な力があるわけでは無かったことを思い出した

受験の時だって人一倍努力して
だから出来たしそれが自信になった。

出来ない時は人並にしか努力してない時
くだらないプライドなんか捨てなきゃいけなかった。

あとはやっぱり周りの人の存在

泣きそうになった後はご飯だけが癒しだったw
励ましの言葉をくれる人や
一緒に頑張る仲間がいた

メンバーは入れ替わりするけど
そこには大きなファミリーがあって
みんなといる時間が楽しくて仕方なかった。
帰るときにみんなロビーにいたからびっくりした

自分が挑戦者というフィールドに立ったとき
見えるものはやっぱり人の温かさであり、大切さで
それを感じれば感じるほど
自分は頑張らなきゃいけないのだなぁ、と。

Posted by takac : 01:14 | コメント (0)

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