2004年6月30日
僕・歌・koe
お久しぶりです。
最近研究会の個人作業で新しいメガネを作っていますが
ついに自分のメガネが割れました真っ二つに・・・
何とかひっつけることに成功し
この日記を書いています。
さて
もう授業も11週目くらいかな。今学期もあと少しです。
まだ今学期も終わっていないけど
そろそろ来学期のこと、これからの自分を考えたりもします。
自分のこと、歌うこと、歌うサークルにいること・・・
やっぱり僕にとって歌というものは
相当大きなものだと思います。
高校生にアカペラを教える機会がありました。
自分の指導力を痛感させられます。
自分のことでさえもままならないのに
人に物事を教えるということは本当に大変です。
でも僕ははじめから教えられるとは思っていませんでした。
僕に出来るのは
歌うことの楽しさを伝えること。
たぶんそれだけだからです。
最後のバンド発表会の後
僕の担当したバンドの子が
本当に楽しかったと言ってくれた。
それを聞いたとき
僕は、この子達のために歌いたいと思った。
歌いたい歌があって
伝えたい気持ちがある。
それが満たされる場がそこにはあった。
誰かのために歌いたい
誰かのために何かをしたい
もう自分のためではなく
他の誰かのために。
もう誰かを傷付けたくない
自分が傷付くから。
もう、醜い気持ちで自分の心をいっぱいにしたくない。
人を、誰かを愛したい。
心の底から想ってあげたい。
Posted by takac : 01:50 | コメント (0)
故"嘆き"
前diaryの"嘆き"がバグリました。
自分のweblogなのにログイン出来ない・・・
なんてこった。
ってことでmovabletypeも新しいverが出たので
new diaryを作っちゃいました。
前diaryはこちらから
http://web.sfc.keio.ac.jp/~s03481ts/mt-diary/>